ネットでの突き当たりそびれ

チャンスあたいは総合的なオンラインゲームサイトでパズル戦い中心に遊んでいたのですが
賭け形の戦いやストーリーもあったので、徐々に顔見知りもできて四六時中楽しんでいました。
やがてつながり顔見知りからオンライン身の回りという感じになって行く第三者も出てきて、
お互いのメルアドを言いつけ合い電話で話すようになった第三者もいました。
数は少なくほとんどが奥様だったのですが、その中でとても仲良くなった男性がいました。
亭主はいる方面が遠かったのですが、クラスも身近話していても楽しく気づけば四六時中何度も交信をするつながりに。
オンラインじゃないと強要知り合う対応なんてなかったねーなんてよく話していました。
そのうち映像のスイッチを通して、ちょっと甘いフィーリングになり会いたいという話にも…。
そうして、電話で吐露されました。
亭主とお付き合いをしたいという気持ちはあたいにもありました。
けれどもまだ実に会った事もない第三者です。
亭主がどんな人かはもちろん気になりましたが、それ以上に実に会って亭主があたいを気に入らなかったらどうしようかと不安。
謙虚な気力を伝えて、一度会ってからでもあたいを想ってくれるならもう一度申し込んで欲しいとお願いしました。
でも、お互いの仕事の関係でなかなか会うのも難しくそのうち疎遠になってしまいました。
あの時間有効していたら、もしくは無理してでも会っていたらどうなっていたのかな?としばらくは自責しっぱなしでした。銀行カードローンの審査が甘い秘密を大暴露!

ネットでの突き当たりそびれ