花火フェスティバルでの顔合わせ

女房とのコンタクトは四階級先。

身は、前の女房に痛烈な捨て科白を、吐かれてフラレた後だった。
個々人の儲けは安定していないし個々人の視野は見えて掛かる。一緒に居ても点が見えない。と…
そんな矢先、墨田の花火に女同士両人に誘われたので、総和合わせにいつも暇としておる専門のモテない旦那同士を花火に誘った職場オフィスの人様(母親)と共に花火に行くというではないか。
仕方なく、そうしたらフィールドで花火の後飯も食おうということで話をして今日をむかえた。
今日花火の後、身と身の連れ両人と、馴染みと友人のオフィスの仲間母親で合流しごはんを一緒に食べ各種話した後に解散としてそれぞれの線へ。
その際、なんと友人のオフィスの仲間は身と最寄り駅が同一ということが伝わり帰りを共にした。
その帰りの鉄道で話をしていると彼女と離れたばかりとのことが分かったが彼女は取り除けるとのこと。
そんなこんなで付近に着き、別れ際に折角近いので次回ご飯でもと切り出しテレホンを交換した。
後日、何日か後に付近でディナーし何回か会っていくうちに付き合うことになり、そして今女房は身の夫人となった。
それまで馴染みにそんなことは報告していなかったので、後々結果的に今の夫人を紹介してくれた馴染みに入籍を伝えたら馴染みはスゴくびっくりしていたという話。ラココ予約申し込みはこちら!本音口コミ無料カウンセリング体験談

花火フェスティバルでの顔合わせ